« 2009年9月 | トップページ | 2009年11月 »

2009年10月

2009年10月25日 (日)

話の中にうまく入っていけないと感じる人は、まずペーシングから。

友人との仲間うちでも、職場の同僚たちとの間でも、

会話の中にうまく入っていけないと考えている人は多いです。

自分なりに会話を入れるタイミングを計っているのですが、

いざ彼が話をすると会話が一瞬止まってしまうのだそうです。

実際にはそうでなかったとしても彼にはそのように思えてしまう

という場合もあるでしょう。

しかし、一般的に話をする時には、慎重に言葉を選んでいるのに

コミュニケーションがうまくいかない気がするという場合は、

言葉以外の部分、つまりコミュニケーションの最初の導入部分で

つまずいている場合が多いと言えます。

それは「ペーシング」というスキルを用いることによって解決することが

できます。

人は、自分とは異質と感じたものに無意識的に拒絶の反応をしてしまう

ものです。

恐そうな人とか、強引そうな人、うっとおしいそうな人、話が合わなそうな人、等々

を瞬間的に人は感じ取るのです。

このような雰囲気を持っている人はどうすれば良いのでしょう。

それは「あなたと異質ではありません」というメッセージを言外に

伝えればよいのです。

たとえば、相手と同じ姿勢、同じ態度、同じ身体の向き、同じ言葉、

同じ物を食べる、同じ方向を見る、同じ順序で食べる、等々です。

これをペーシングと呼びます。

つまり目の前の相手と同じ行動をとるということです。

人は自分と同じ姿勢や態度や言葉等々を使う人には

自分と一緒で敵ではないという感覚を覚えるのです。

一般的にコミュニケーションの導入部分でつまずいている場合、

このペーシングを自分から意識して行いつつ、言葉をかけて

いくと警戒されずに会話に入っていくことができるものです。

大人になるとこのペーシングを敢えてしなくなるものです。

しかし、子どもの頃を思い出してください。

仲の良い友達とは、同じ態度をしたり、同じ姿勢をとったり、同じ言葉を

使ったりしたのではないですか。

そうすることによって、ますますお互いの波長が合って楽しくなったのでは

ないでしょうか。

またこれらの「ペーシング」を行う際には、かならずにこやかに笑顔を

つくって行うと良いです。

笑顔は人を安心させます。

私は敵ではないですよと表情で相手に示しているからです。

ペーシングと笑顔で必ずうまくとけこんでいくことができるでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年10月24日 (土)

ジミー大西とティンガティンガの絵

今日、BS番組を見ていると、たまたまジミー大西がアフリカに

行って絵の修業をするという番組に出会った。

ジミー大西と言えば、コメディアン兼画家だったなと思い、

その彼が自らアフリカに修行に行くというので不思議に感じ

見ることにした。

これまでジミー大西は自己流で絵を描いてきたという。

しかし数年前にアフリカのティンガティンガ村で描かれている

「ティンガティンガの絵」というものに強烈な興味を示し、

その絵の手法を現地人の画家に弟子入りするという企画だった。

私のイメージとしては、ジミー大西はさんまやビートたけしと

お笑いを行っていた時の頃の記憶ばかりであった。

したがって画家としてのジミー大西を観察するというのは

初めてであった。

見ていて彼のティンガティンガの絵を何とか書けるようになりたいと

いう熱意と執着には脱帽してしまった。

本当に彼は画家なのだなと感じた。

現地の画家を「師匠、師匠」と真面目に呼びつつ、心底学び取りたい

という姿勢には心を打たれてしまうほど真剣なものだった。

今回の企画は2週間であり、そのうちの1週間は「師匠」に付いて

ティンガティンガの絵の描き方を教わる、模倣するという1週間であった。

次の1週間は、彼自身が初めて自分のティンガティンガの絵を

書いて仕上げるというものだった。

その自分の絵を描き上げる場面は最も興味あるものだった。

彼がうまく書けないために真剣に悩みぬくところもすごかった。

彼の眼には真剣さを通り越した切羽詰まったような思いつめた

ようなものが感じられた。

彼の師匠は、最初、ジミー大西が描き始めた下絵を見て、

思わず笑った。

ジミー大西は、師匠がなぜ自分の絵を見て笑ったのかを

知りたくて、「どうしてさっき笑ったの?」と真剣な目つきで

尋ねるという場面があった。

彼は師匠の最初の評価を気にしていたのだ。

師匠は最初に彼の下絵を見た時に、あまりに本来の

ティンガティンガの絵の構図とは異なることから、

そのユニークさに驚いて思わず笑ったのだった。

ジミー大西はティンガティンガの絵を学んでも、その手法を

ただちに自分の絵の描き方の中に組み込んで、自分流の

ティンガティンガの絵を描いたのであった。

あまりにユニークなティンガティンガの絵に、周囲の画家たちが

彼の絵の回りに集まって口ぐちに褒めているのが印象的だった。

「面白い絵だ」、「こんな絵は初めて見た」、「このような絵を描ける

画家はこの村にはいない」等々・・

まさに自らのライフワーク、ライフミッションを発見し、それを忠実に

追い続けようという彼の態度が見ていて心が洗われるような気がした。

自分のライフミッションを見つけた人間は強いと再認識した次第であった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年10月18日 (日)

悲しい知らせでした・・

今日の朝刊を見て驚きました・・

加藤和彦さんが亡くなったというのです。

加藤和彦さんと言えば、「帰ってきたヨッパライ」がとても有名です。

私の中学校の体育祭で入場行進で使用されました。

当時、中学生の私は2ケ月前位から、体育祭の予行演習で

ほぼ毎日、この「帰ってきたヨッパライ」を聞いていました・・

また、その後、あの名曲である「あの素晴らしい愛をもう一度」

が大ヒットしたのを覚えています。

このレコードを持っていました。

最近では加藤和彦さんの年齢の重ね方に共感していました。

いつも笑顔を絶やさなかったように記憶しています。

きっとファンも多いことでしょう。

軽井沢のホテルには、音楽に対する悩みが綴られた遺書が

あったとのことです。

あれくらい著名になられた方でも悩みはあったのですね。

音楽プロデューサーとて大変活躍されていました。

私のような凡人からすれば、成功者として緩やかに人生後半を

過ごされていけば十分と考えてしまうのですが、あれだけ成功された

方であっても悩みは尽きなかった、しかもそれは深刻なものだったと

いうことなのでしょうか。

自分自身の年の重ね方の「モデル」として加藤和彦さんを見ていただけに

非常に残念でしかたがありません・・

でもこうなったからには、加藤和彦さんのご冥福をお祈りしたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年10月17日 (土)

冷静になると見えてくるものがある

ずっと以前、私がまだコーチになっていなかった頃、他部門との

合同プロジェクトに参加したことがありました。

そこで意見の異なる相手と遭遇しました。

彼は執拗に私にある分野の仕事を強要してきました。

私が拒んでいることから、やがて声を荒げて無理じいしてきました。

どうしても私にやらせようというのか、二言目には

「役員がそう言っていた」とか「役員が望んでいる」というように

強要してくるのです。

その相手の方がポジション的に上であったことから、

私はひたすら黙って耐える戦法に出ていました。

しかし、身体からは拒絶のオーラがぷんぷんと漂っていたのでしょう。

彼は執拗に「役員が・・」と懲りずに妥協させようとしてきます。

ミーティングが終わっても、とうとうその日は一日中、

モヤモヤしたものが取れませんでした。

帰ってからも、思い出しては腹が立ってきました。

考え始めるとずっと、そのことばかりが頭にこびり付いてきました。

悶々としてその日は終わりました。

翌日、通勤電車の中でまた思い出してしまいました。

なぜ奴はそうまで強要してくるのか、いちいち役員を持ち出すのか、

まったく嫌な奴だ!

そうやって、つり革を握りながら、ひとしきり怒りを感じていました。

そしてその込み上げてきた怒りがピークをつけ、やがて時間とともに

徐々に冷めてきたとき、ふと頭に浮かんでくる考えがありました。

ひょっとすると、奴は「役員」を持ち出さないと説得できないと

思っているのかもしれない・・。

はっきり言って、自分の方がわずかに正論では上回っていると

考えていました。

それを奴も感じているのかも・・。

そう考えたとき、一瞬、彼がかわいそうに思えました。

そうかもしれない・・

次のミーティングでは、抵抗せずに受けてやるか、とも。

やはり、人は怒りの渦のなかにいるときには、自分しか

見ていません。

でも、時間が経って少しは冷静になると、思ってもいなかった考えが

インスピレーションのように浮かんでくることがあります。

もし、客観的にそのインスピレーションに共感できたとき、

怒りとは正反対の感情が湧いてくるということが起きてしまうのです。

そんなときは、なんとはなしに満たされたような気分になったような

感じがします。

人の気持ちとは、つくづく計り知れないものだと思うのです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年10月16日 (金)

美を生きる by 千住 博

千住 博画伯の「美を生きる」という本の表紙裏に、

「一番必要な事は自分を信じる力と、信じた事を実行する勇気だ、と

私は考えているのです。」

という文が載っていました。

「自分を信じる力」というのは、心理学でいうところの

「自己肯定感」だと思います。

自分の才能を信じるということなのかもしれません。

千住画伯は子ども時代から絵を描くことを好んでいたようです。

しかし、いくら好きだと言っても、それで「食べていく」ことが

できるということとは別物でしょう。

千住画伯は慶応高校から東京芸術大学を志望していた中で

2年間の浪人生活を送ったと述べています。

この2年間は相当きつかっただろうと伺われます。

おそらく千住画伯は、そのきつい時にこそ、自分の才能を

信じることで耐えてきたのでしょう。

千住画伯くらいと言えども悩みは絶えないそうです。

どんなに悩みが深いときでも、自分を信じることで乗り切って

きたのでしょう。

自分の才能を信じて疑わずにコツコツと努力を積み重ねていく。

なかなか凡人には難しいことだと思います。

その末に現在のような業績が生まれてきたのです。

この「美を生きる」という本は、非常に何かとっても読みやすい

ということを感じます。

なぜでしょう。

千住画伯の飾らない素朴な文章が、とても安心感があり、

読み手の心に入ってくるのかもしれません。

ところどころに挿入してある千住画伯の顔写真には、

なんというか、悩みぬいている表情のように自分には

見えてしまいます。

しかし、これだけ千住画伯のクローズアップ写真が載っていれば、

女性ファンは大喜びでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年10月15日 (木)

コーチング研修やってきました

今日は、企業の管理職層のコーチング研修を行ってきました。

頂いた「研修時間」は1時間30分でした。

事前に自分でリハーサルを行っていたので、ほぼピッタリの

1時間29分で終えることができました。

やはり時間通りに終わるということは大切です。

今日の研修生も全国からわざわざ東京まで受講に来ていたことから

飛行機の時間に間に合わないと大変なことになってしまいます。

毎回、研修を終えてから感じるのは、自分の話が伝わっただろうか?

という気持ちです。

なんとか伝えたい、思いを共感してもらいたいという気持ちで

話をしていることから、1時間29分とうのは、ほんとにあっという間に

過ぎてしまいます。

特にいつも最初の1時間は、集中して話しているためが、時間が

非常に短く感じられます。

あと30分になったと感じて、そこから時間を意識します。

最後に「白紙」を1枚ずつ配って、今日の感想を何でも良いので

書いてくださいと言っておいたので、それが届くのが楽しみです。

毎回そうですが、いつも何かしら気がつくことがあります。

今回はどんな感想が来るだろうか?

毎回受講者は異なります。人はそれぞれ違うことから、同じ研修を

受けても感じることは人それぞれなのです。

取りあえず、今日はお疲れ様でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マドンナビデオ衝動買い・・

昨日、オークションで、ほぼ衝動買いをしてしまったマドンナのビデオが

届いていました。

さっそく、繰り返し見てしまった。

マドンナとマイケルジャクソンは、まさに青春時代後期から、

ずっと聞いてきたミュージシャンでした。

それゆえ、衝動買いしてしまったのです。

ビデオを見ると、昔のビデオなので、さすがにマドンナは

若かったです。

なかでも一番良かったのが、やはり「ボーグ」でした。

何度も繰り返して見てしまいました。

手の動きが絶妙にカッコよかったです。

すると、昨日はテレビでたまたま「007」のジェームズボンドが

やっていたので見てしまいました。

驚いたことに、この「007」のなかにマドンナが出演していたのです。

役どころは、フェンシングのコーチでした。

ところが・・・この映画は5年ほどまえのものなので、

さすがにマドンナも「ビデオ」の中の彼女と比較すると、

年を取っていることがわかりました。

う~ん・・、やはり人間は自然に年を取ってしまうものなのですね・・・。

よろしければ「コーチングサイト」もご覧ください。

成功するコーチング!

http://www2s.biglobe.ne.jp/~musimusi/coachtop.index.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年10月13日 (火)

西暦2100年で人口4500万人!?

コーチング研修の基礎資料を集めている中で、国立人口問題研究所の

ホームページに行き当たりました。

そこで日本の21世紀末、2100年の人口予想を見てびっくりしました。

なんと中位推計といって高くもなく低くもないという最も確率の高い

中位推計の人口が4500万人となっていたからです。

実は、3年ほど前にもこのサイトで人口予測を調べてみたことが

あります。

その時には、最も低く見積もる低位推計でも、2100年時点で

6500万人でした。

中位推計では、たしか8700万人位だったと記憶しています。

人口のピークが2006年12月の1億2600万人位でしたから、

それからすると90年後には約1/3になってしまうということになります。

なんと言うことでしょう。

人口が減少するという原因には諸説ありますが、先進国には

共通の特徴だそうです。

30年前には、国家としての人口減少が初めてイギリスで始まりました。

次に北欧諸国が人口減少に突入していきました。

いずれも豊かな先進国です。

ネズミの例で恐縮ですが、あるスペースのある部屋にねずみを放して

おくと文字通り「ネズミ算式」に数が増加していきます。

しかし、部屋がある程度のネズミ密度までくると、急に数が増加しなくなる

のだそうです。

オスが生殖活動をしなくなってきたり、メスが妊娠しなくなってきたりする

そうです。

やはり自然の摂理というものでしょうか。

人間の場合も環境が豊かになり、ある程度の人口密度になると、

出生率が減少してくるように神様がセットしているのかもしれないと

思ったりしました。

よろしければ「コーチング」サイトもご覧ください。

「成功するコーチング!」

http://www2s.biglobe.ne.jp/~musimusi/coachtop.index.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年10月12日 (月)

図書館も混んでいた3連休

最近、休日には良く図書館に行くようになりました。

この連休中も2日間通いました。

最近の図書館では、新刊書が早く入庫するようになったと思いました。

以前の図書館のイメージは、古い本しかないというものでした。

月刊誌はどの図書館でも最新号が置いてあります。

購入するよりもここで読ませてもらう方が便利です。

それに普段では手にしないような雑誌も、同様に

置いてあることから、思わぬページを見つけて楽しむ

こともあります。

また、CDやDVDも多数用意されているのも便利です。

そんな意味で、図書館に来られる方も増えてきたのでは

ないでしょうか。

この3連休は、通常の土日よりも混んでいました。

座る席を探すのに苦労しました。

高速道路が渋滞していたようですが、遠出することもなく、

図書館に足を運ぶ人も多かったということでしょうか。

また、最近の図書館では、パソコン用の席が用意してあることに

驚きました。ノートパソコン用のコンセントが各席に付いており、

皆さんがパソコンを持ち込んで使用していました。

これは非常にありがたいことだと思います。

原稿を書くときでも、集中したいときは図書館が便利です。

この3連休は、ゆっくりすることができました。

普段の週末と異なり、1日休みが多いだけで、こんなに気分的に

楽なのかと感じた次第です。

宜しければ、コーチングサイトもご覧いただければ嬉しいです。

「成功するコーチング!失敗するコーチング!」http://www2s.biglobe.ne.jp/~musimusi/coachtop.index.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年10月10日 (土)

あの「All about」からオファーが来ました!

今日、メールを見て驚きました。

なんと、インターネット上で各種専門分野の知識や情報を掲載している

「オールアバウト」からメールが来ていたのです。

何かと思い読んでみると、「オールアバウト」のビジネス系ページの

担当の方が私の「コーチング」サイトをご覧になり、

「オールアバウト」の専門家プロファイルに参加しないか、との

オファーでした。

実は、我々のような個人専門家からは「オールアバウト」の

専門家プロファイルに掲載されることは光栄なのです。

それは「オールアバウト」が選別した専門家しか、声が

かからないからです。

当然、掲載されれば反響は大きいものでしょう。

自分で5年前位に作ったホームページですが、やはり作っておいて

良かったと感じました。

「オールアバウト」のご担当者様には、すぐに返信メールを送った次第です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地域発行雑誌に小説を投稿!

以前から一度、小説を書いてみたいと考えていました。

が、やはり、なかなか実際に書く段階までいきませんでした。

ところが、地域のコミュニティ雑誌が年に一度、市民から

文芸作品を募集するという案内を、たまたま手にしました。

短編なら書けそうと思い、一度書きたかった推理小説を

書きました。400字詰めで14ページが制限枚数でした。

ところが書いてみると、意外にも長くなってしまいました。

なんと20ページにもなりました。

そこで投稿する前に、削る作業をしました。

しかし、削る作業もやってみると時間がかかってしまいました。

ここを削ると意味が通らなくなるとか、あった方がわかりやすいだろう、とか。

結局、段落や行間をぎっしりと詰め詰めにして、ようやく規定枚数の

14ページ以内に削減しました。

ところが、昨日、市役所より電話があり、投稿した推理小説を

読んだが、段落や行間が詰まっていて非常に読みにくいので

読みやすくするために行間等を広げたいので、ワードで作成した

データ原文を送ってほしいという連絡でした。

でも、行間等を空けると14ページを超えてしまいますと伝えると

担当の方は、よろしければこちらで少し削減させて頂きますとの

ことでした。

私は、そこまでやって頂けるのであれば、お願いします、ということで

ワードのデータをメールに添付してお送りいたしました。

初めてで知らなかったのですが、担当の方が、いわゆる原稿の

編集作業みたいなことまでやって頂けるのですね。

驚きました。でも、最初は自分でもう一度、見なおして書き直して

ほしいと言われるのかと思い、一瞬、めんどうだなと思いました。

すでに興味が薄くなっていたからです。

でも、市役所の文芸担当者がここまでやってくれるとは思いませんでした。

ご担当者様、お忙しいところ、大変お手数をおかけ致します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年9月 | トップページ | 2009年11月 »